外食や市販品の味を再現するには砂糖の量が予想以上に必要。

料理
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こんにちは。
のすけです。

本日は「外食や市販品の味を再現するには砂糖の量が予想以上に必要。」と題して投稿いたします。

先日、牛肉が安かったので焼肉定食っぽく焼いてサンチュとキムチを添えて食べました。
普段はお手頃な豚肉を買うんですが、たまには牛もいいもんですね笑

たれも自分で作ったんです。
醤油、砂糖、ニンニク、ショウガ、酒、ごま油、ハチミツ、七味あたりを調合。
甘めが好きなもんで甘口を目指したんですが、甘さはほんのり程度で市販品でいうところの辛口くらいの感じでした。
味自体はめっちゃ美味しく出来たんですが、やっぱり砂糖量が想定の倍くらい入れないと思ったところまで辿りつけませんね。

目分量とか感覚ですると、なんとなくいつも足りない感じになってしまいます。
カロリーへの本能的な抵抗でしょうか・・・笑

肉じゃがとかも甘めで作ると小さじ8くらい入れますしね。

砂糖は、甘くて美味しいんです。

ゆるぎない真実。

コーラとかに入ってる砂糖量とかを表した写真とかあるじゃないですか?
「こんなに砂糖が入ってるんです」的な。

あれなんかも料理レシピと見比べたあと見ると「まぁジュースだしそれくらい入ってるよね。」という感想に落ち着く気がします。

砂糖とかオイルもそうですが、なんの工夫も無しに控えめに作ってしまうとあと一歩足りない感じになっちゃいますよね。
健康面は運動とか食事のローテーションのバランスとかで考えて調整して、作るときは美味しいものちゃんと作れるようになりたいですね。

それではまた。

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